PRIVATE AI SECRETARY

雑務は秘書に。
あなたは、あなたの仕事を。

話しかけるだけで、メール・予定・書類・帳簿を実際に動かします。
まず、話してみてください。

体験は共有環境です(仮のデータが入っています)。本物の個人情報は入れないでください。
ご自身の環境で使う方は 使い始めるまでの流れ へ。
SERVICES

できること

「読むだけのAI」ではなく、実際に手を動かす秘書です。

01 — MAIL

受信トレイの整理と下書き

未読を仕分けて要点を報告。返信案は下書きまで作成し、送信はあなたがワンタップで。

02 — CALENDAR

予定の管理

空き確認・重複チェック・予定の作成/変更/カレンダー間の移動まで。「明日の午後に」で通じます。

03 — LEDGER

経費・帳簿

レシートを撮るだけで、あなたのドライブ内の帳簿に記録。「今月いくら使った?」にも答えます。

04 — DOCUMENTS

書類・ファイル

議事録・案文・見積の文書化、フォルダやシートの作成、ドライブ検索。

05 — MEMORY

忘れない記憶

会話は5段階で記憶され、「半年前のあの話」も遡れます。使うほどあなた仕様に。

06 — APPROVAL

ハンコ(承認)の仕組み

取り返しのつかない操作は、あなたの承認コードなしでは実行できません。人間の秘書と同じ分別です。

THE ATTENDANTS

秘書は、AIのモデル別に5名まで設定可能です

複数のモデルを、例えば、用件の重さで使い分けることができます。
Claudeであれば、Haiku・Sonnet・Opusを3名の秘書として設定する方法が可能です。
記憶は共有しているので、誰に話しても話が通じます。

日々の予定の確認、メールの仕分け、簡単な記録などは、Haikuに。
複雑な依頼や仕事の段取りなど、AI秘書としての中核業務は、Sonnetに。
経営判断や資金繰りなど、重い相談は、Opusに。
といった分業が可能です。

PRIVACY

プライバシーが、設計の中心です

「運営者を信用してください」ではなく、「運営者にも読めない」仕組み。

  • 会話・記憶・帳簿の記録は、あなただけが持つデータ鍵で暗号化して保管。運営者にも復元できません。
  • メールや書類の実データは、あなた自身のGoogleアカウントの中から出ません。
  • メールの「送信」はAIにはさせません。下書きまで作り、送信は必ずあなたが行います。
  • 重要な操作は、あなたのハンコ(承認コード)が無い限りシステムが実行を拒否します。
ONBOARDING

使い始めるまでの流れ

4つだけです。1と2で使い始められます。

AIのAPIキーを用意する

このシステムはAPI接続でAIを利用します。まず、使いたいAI(Anthropic・OpenAI・Google のいずれか)の APIキーを取得し、支払い方法の登録・チャージまで済ませてください。 AIの利用料はあなたが各社に直接お支払いいただきます(このサービスの利用そのものは無料です)。

APIキーの取り方・チャージの仕方(手引き)

ご自身の環境にインストールする

「導入をはじめる」を押すと、あなたのGoogleアカウントの中に秘書の作業場ができます。 クリック8回・コピペなし・5〜10分。インストールの手引きも用意しています。

導入をはじめるインストールの手引き

難しい方には遠隔サポート

手引きを見ても進められないときは、Zoomで画面を一緒に見ながら、導入から使い始めまでお手伝いします。

遠隔サポートについて

AIを学ぶサロン(任意)

そのままでもお使いいただけますが、使い方の理解を進めていく必要があります。 そのためにAIを学ぶサロンを用意しています。入会しなくても使えますが、 使い方の情報を受け取りながら、相談できる形をおすすめしています。

サロンについて

迷ったら、上の画面でまず体験してみてください。触ってから決められます。